10年以上前から中学レベルの大学批判記事はありました。

太成学院大(大阪府堺市)では、書類と面接で合否を決める「アグリーメント入試」を実施しており、選考基準について「学生と大学が同意に達したら入学を許可する」と説明してきました。

しかし、文科省の調査は「同意以外の判断基準が明示されておらず、どのように合否を決定しているか不明」として、見直しを求めています。

講義は中学レベル、入試は同意で合格 “仰天”大学に文科省ダメ出し

10年以上前から、今と同じように、大学で四則演算を教えている

be動詞を教えている、といった批判記事はありましたね。

 

 

 

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