ロックンロールと政治の関係性の議論が再燃

ミュージシャンの世良公則氏が2026年4月12日、自民党大会にサプライズ登場。自身のヒット曲を替え歌にして高市早苗首相を持ち上げた。これに先立ち、世界的ロックバンド「ディープ・パープル」の官邸訪問を巡り、布袋寅泰氏のSNS投稿も波紋を広げた。ファンの間ではロックと権力との関係性に対する議論が再燃している。

自民党大会、世良公則氏「燃えろサナエ」替え歌に相次ぐ失望 「音楽に政治を持ち込むなよ」論争から10年

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