乃木坂46川﨑桜(フジテレビ系の元フィギュアスケートスペシャルサポーター)さんは、フィギュアスケート10年の経験は今に生きている

乃木坂46川﨑桜(22)がこのほど日刊スポーツの取材に応じ、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート競技に臨む選手たちにエールを送り、注目するポイントを語った。自身もフィギュア歴10年で、氷上での経験がアイドル活動にも生きているという。

小1から高1まで10年間続けたフィギュアの経験は、アイドル活動にも生きているという。「小学校の時から10年間、日々スケートと向き合って生きてきたので、1つのことに向き合い続ける力、という意味では今でも生きてるなって思います。自分の人生とか、周りからの期待とか、いろんなものを背負ってやっていたので、そういう部分では乃木坂46とも重なります」と表現した。「スケートは360度全部を見られていたので、一番自分がきれいに見える角度とかっていうのをずっと研究しながら、常に人に見られている意識で滑っていたので、そこを突き詰めるという点はライブにも生きていると思います」と分析した。

乃木坂46川﨑桜「コーチとコミュニケーションとる場面すごく好き」フィギュアの見どころ明かす

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